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投稿者投稿
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公太郎参加者
萃香は最近かなり目立つ動きが見られ、主に不穏な存在を匂わせていますが、結局のところどういう立場なの?というのが検討つかないため、色んな方から意見を伺いたいと思います。
萃香は幻想郷での妖怪の存在を示すために動いている、という可能性も考えられますが、
紫から警告され、その警告を受けても意に介さずむしろ紫を挑発するような姿が描かれており、少なくとも「今の幻想郷にとって良くない事をしようとしてる」と受け取れます。一通りこのポストでダラダラ書いてあります。
https://x.com/szj66rw/status/1967165084804985082?s=46 -
一般ぱーぷる参加者
萃夢想での「幻想郷に混乱を招くような願望を持ち、その計画は霊夢によって阻まれたが、同時に幻想郷に受け入れられた」という立ち位置を見ると、昨今の畜生達のように「この問題児とも上手く付き合っていくことで、幻想郷は楽園たり得る」という表現の為のポジションだったりするのかな……と改めて考えてみて思いました。
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通りすがりゲスト
萃夢想で萃香が異変を起こした理由については
「春が短かかったので花見の宴会の機会が少なかった」というもので
この時点では彼女が幻想郷についてどう考えているかは見えていません。しかし異変とは別に「鬼の存在が忘れられている」という危機感は持っていました。
これは妖怪の山を降りた時点で勢力が大きく変化し、そこに鬼は居ない
という状況の把握をしたうえで動いているとは思います。
しかし、山で仙人となっていた華扇にしても旧地獄で暮らしている勇儀にしても
何らかの形で山や山の神と関わる立場になっており、萃香は焦っていただけかもしれません。一方で瑞霊の件ですが、これは萃香が「鬼である=昔は人間だった」という形で
窮地を救って仲間に迎え入れようかと画策してた部分はあると思います。
しかし幻想郷のルール上にそれを咎める何かが決まってしまった
(人間が意図的に妖怪を目指してはいけない?)のでそれは頓挫したってとこでしょうか。 -
公太郎参加者
酔蝶華での魔理沙に対する萃香の対応は瑞霊のと似てると思っているのですが、
瑞霊を追い込んだのが意図的でないとすると、敢えて同じ悲劇を繰り返そうとしている理由と辻褄が合わない気がします… -
公太郎参加者
今思った個人的な考えは、萃香は幻想郷の危うい部分など諸々の問題提起役…なのかなと思います。
人間の妖怪化に関するルールはセンシティブな部分があり、魔理沙の立場もいずれ危うくなるだろうと思っての行動だったのかなぁと。
もしくは、鈴奈庵での小鈴に対する紫の対応のように人から外れても受け入れられるよう画策した、とかかなと。 -
一般ぱーぷる参加者
大結界設立後の幻想郷を「望ましくない形」と評していることについて改めて考えてみたのですが、今の幻想郷でも唯一ガチ討伐の対象になるのが人妖であるため、もし萃香が人間との命懸けの関係を望んでいるのだとしたらそれを果たせる人妖に期待を掛けている(ただ瑞霊は手を差し伸べるのが遅くなって、まだ人間度が高い内に☓させてしまった)とかあったりするかな?と一説を立ててみたり
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幻想郷における萃香の立場について
