1巻
1話
阿求が持っていた妖魔本
古代天狗語で書かれている?
天狗向けの地獄植物の解説本
ネクロノミコン写本(第一漢字写本)
3話
今昔百鬼拾遺稗田写本
煙々羅が載っている本
4話
百鬼夜行絵巻現代解説本
写真に活字が載っている外来本
5話
百鬼夜行絵巻
読み切り
分福茶釜
2巻
6話
Historiod Wave 11?
ベルリンの壁崩壊について特集された雑誌
CCCP
ソビエト連邦崩壊
㊙一夜のクシナダレシピ
7話
ツパイについて載っている図鑑
10話
能楽の本
三怪散楽図
妖魔本
12話
百器徒然袋 解説本
「これは江戸時代に書かれた妖怪の本の現代解説本(小鈴)」
付喪神に関しては一番詳しい
3巻
14話
身近な怪現象
七不思議が載っている
16話
耳袋
4巻
22話
FourteenTimes(ニュース紙)
「いんぐりっしゅじゃこれは(マミゾウ)」→英語の本
アフリカでエボラが猛威を振るっているインドで大蛇が人間を丸呑みした
「わざとらしく大袈裟なネタが多いんだもん(小鈴)」
23話
覚え書き、びっちりメモ書きがある
易者が使っていた占いの本(易書)
「かなり大事に扱っていた(小鈴)」
24話
※(宮負定雄の民家要術)
25話
階段食堂
恐怖都市(?)
魔理沙が借りていた本
28話
七不思議大百科
魔理沙が読んでいる本
大衆雑誌
マミゾウが鈴奈庵に売った本
29話
河童相傅胡瓜遣
胡瓜遣は福沢諭吉の窮理図解のパロディ本
胡瓜の保存法やレシピをマニュアル化したもの
「序盤は人間の書に似せてはあるが後半は河童文字を織り交ぜて書いてある(にとり)」
刷って製本すれば妖魔本になる
「グリモワール胡瓜遣」
出来る!胡瓜の品種改良
にとりが持っていた外来本
5巻
35話
ムー?
この雑誌の1記事、世界轉覆珍奇談(せかいひっくりかえるめずらしきはなし)が噂の出自となった
36話
園芸(ガーデニング2 基礎基本)
小鈴が回収していた本
6巻
38話
百鬼夜行絵巻最終章補遺
39話
世界推理傑選集
「何か知的で格好の良い小説ね」
エドガー・アラン・ポーの作品が載っている?
全て妖怪の仕業なのか(アガサクリスQ)
7巻
46話
幻想郷縁起
49話
稗田家の『人外のフォークロア』
「里の外で起こる民間伝承の本ですね(小鈴)」
マミゾウが阿求に書かせた本
百鬼夜行絵巻
50話
私家版百鬼夜行絵巻最終章補遺

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