鈴仙・優曇華院・イナバ

幻覚度 4

玉兎についての考察

「立ち耳種」と「垂れ耳種」
幻覚度 1

鈴仙は永琳に秘密で自分で薬を作って人里で売りさばいている

明記はされていないが書籍原作の描写を整理すると、鈴仙は永遠亭とは関係なく抗欝薬などの薬を自分で作って売りさばいていることになる。
幻覚度 4

無意識を操る程度の能力とは何なのか ~波長を操りながら紐解く

古明地こいしの能力(無意識を操る程度の能力)の本質を、鈴仙・優曇華院・イナバの能力(狂気を操る程度の能力・波長を操る程度の能力)から紐解いていきます (本考察は、2020年3月に名大東方サークルN.U.Owen の合同誌『一心不乱3rd』に寄稿した『「見る」という行為から、古明地こいしの能力を考察する』をリファインしたものです)
幻覚度 3

投稿テスト――鈴仙・優曇華院・イナバ

鈴仙の能力などに関わる元ネタについて、今年(2023年)の幻想郷フォーラムで行わせていただいたスライド発表と、それの台本を使った講義録同人誌から再録して投稿テストに代えさせていただきます。