2024-01-02

幻覚度10

常陸坊海尊と蓬莱の薬

日白残無と藤原妹紅の関係を妄想しました。
幻覚度 4

幻想郷内における妖怪の食人可能な人数

幻想郷の妖怪は本当に人間を食べているのか?食人はどの程度の頻度で行われており、またどの程度の消費までなら賄えるのかについて考察します。食べてもいい人類の確保は思いの外難しい、というのが本文の結論です。幻想郷の規模は「妖怪の山(=八ヶ岳)」の面積から維持可能な人口密度、出生率を仮定し淡路島程度の規模を想定しています。
幻覚度10

赤べこの発祥の地と残無の関係

こじつけレベルで,赤べこ発祥の地である円蔵寺と日白残無(残夢)の関係を考えました。
幻覚度 5

「世界は可愛く出来ている」の曲名に込められた意味

曲名についての感想文
幻覚度 8

何故リグルのテーマ曲は蠢々秋月で、髪は緑色なのか?

ホタルの妖怪であるリグルのテーマ曲と髪の色について考察しました
幻覚度 4

レイラ・プリズムリバーが幻想入りした年代の考察

割と雑
幻覚度 4

残無の姿勢に関する元ネタの検討【修正版】

残無の座り方が仏像における「遊戯坐」なんじゃないかという筆者の思いつきをまとめてみました。
幻覚度 4

無意識を操る程度の能力とは何なのか ~波長を操りながら紐解く

古明地こいしの能力(無意識を操る程度の能力)の本質を、鈴仙・優曇華院・イナバの能力(狂気を操る程度の能力・波長を操る程度の能力)から紐解いていきます(本考察は、2020年3月に名大東方サークルN.U.Owen の合同誌『一心不乱3rd』に寄稿した『「見る」という行為から、古明地こいしの能力を考察する』をリファインしたものです)
幻覚度 5

東方獣王園の種族詐欺とはなんだったのか

日白残無はなぜ残夢なのか?から推測する獣王園のトンデモ論
幻覚度 4

吉弔八千慧フランドールの姉説

紅美鈴と吉弔八千慧が姉妹であると仮定すると紅魔館の血縁関係を完全に説明することができる気がする
幻覚度 9

「法界の火」の”法界”の意味、嫉妬説

東方星蓮船6面道中曲が「法界の火」であることはあまりにも有名だ。この曲は他に無い特徴を持ち、その後に弾幕勝負をする相手の設定も相俟って非常に印象深い。あまりにも有名であるが故に、我々はこの曲の題を"ダルマダトゥの光""意識の対象の真如が持つ輝き"として考えることが当たり前だと考えてしまっているだろう。この解釈が6面ボスの聖白蓮に関する設定を取り込んだ素晴らしいものであることは否定しようのない事実である。しかし、"法界"という言葉には他にも様々な意味がある。それらを切り捨て、1つの解釈でしか対象を考えないというのは大変勿体無い話ではないだろうか。そう考えたところ、ある説が脳裏を過った。と長文を綴ったが、残念ながらこの説の信憑性は御世辞にも高いとは言えないだろう。初投稿であるため読みづらい点が多々見受けられると思うが、一読していただけると幸いである。
幻覚度 4

東方世界の霊の分類について

東方Projectに登場する霊の分類についての考察です